a href="../../../">レストランウエディングHOME > クチコミ情報 > 実録密着レポート!ウエディングパーティの一日

実録密着レポート!ウエディングパーティの一日

PARTY DATA
Date2007.10.20
SpaceMONNALISA 丸の内(モナリザマルノウチ)
[JR東京駅丸の内南口より徒歩1分 東京メトロ 丸ノ内線東京駅より直通、千代田線二重橋前駅7番出口より徒歩2分]


岩田恭一さん & あす香さん
岩田恭一さん & あす香さん
友人の紹介で、彼が22歳・私が20歳の時に知り合いました。今まで色々なことがありましたが、今日という日を迎えることができてとても嬉しいです

Party Program
10:00 挙式開始
11:30 受付開始
 
12:00 披露宴スタート
 
12:15 お食事スタート
 
12:40 新婦中座
 
13:00 新郎新婦お色直し入場
 
14:10 祝電披露
 
14:30 お開き

ふたりからひと言
photo
パーティが終わった後、ゲストの皆さんに「センスよく、心遣いの行き届いたパーティだったね」と褒めてもらったのが何よりも嬉しかったです。
この会場を選んだ理由
スタイリッシュでおしゃれな内装や窓からの景色、そして何よりもお料理の美味しさが決め手になりました。交通の便が良いところも嬉しいですね。
こだわったところ
写真には残せなかった部分ですが、BGMは全て自分で選曲しました。全ての曲に思い入れができ、曲を聴くたびにこの日のことを思い出せます。
盛り上がった演出
2人のヒストリービデオは、ゲストと一緒に映っている写真を使用しました。ふたりが今あるのは、皆さんのおかげという感謝の気持ちを込めて…。
シンプル×スタイリッシュな空間で心地よいウエディング
「シンプルなスタイルが好き」という岩田さん夫婦。アクセス至便・丸ビルの36階に位置する「MONNALISA 丸の内」は、そんなふたりにぴったりの会場。インテリアはオフホワイトで統一され、スタイリッシュな雰囲気を漂わ せている。また、窓の外に広がる地上180mの景色は、それだけでゲストへのおもてなしになってしまうほどの 絶景だ。
「この教会の荘厳な雰囲気と、司祭様の温かい人柄にふれ、ぜひここで式を挙げたいと思いました」とあす香さん。ちなみに丸の内ビル35Fでのアトリウム挙式も可能。




ウエディングアイテムのカラーもシンプルに
「ウエディングアイテムには、あえて多くの色を使わず、テーマカラーの『アイボリー』『ブラウン』『グリーン』の3色にしぼり、一貫性を持たせるようにしました」とあす香さん。「ゲストのみんなが思わず和んで、心置きなくわい わいと楽しんでもらえるようなパーティを目指しました」とのこと。
photo




嬉しいサプライズいっぱい温かなパーティの幕開け
フランス各地で修行を積んだ、河野透シェフが、ふたりとゲストのために腕をふるう。シェフ自らがデザインしたプレートに乗せられた料理は芸術作品のように美しい
みんなドキドキの「ラッキープレート」お皿の後ろにシールが貼ってある人が「当たり」。ゲストを喜ばせる演出で会場を盛り上げる。
チョコプレートをぐるりと囲むフルーツがとってもキュートなWケーキ。ふたり、息を合わせたケーキカットのワンシーン

photo
photo




photo
お母様への手紙にまつわる心温まるエピソード
テーブルフォトで会場全体を盛り上げる気配りをしつつ、大好きなお母様には特別なプレゼントを用意していたあす香さん。「『新婦からのお手紙』をみんなの前で読むのは照れくさいな…と思っていたので、中座退場のエスコート役に指名した弟に、母親に宛てた手紙を渡して、母親だけに聞こえる様に読み上げてもらいました」とのこと。家族の温かさを実感できたひととき。

photo


みんなの楽しそうな笑顔を眺めながら、永遠の愛の証・マリッジリングの光る左手で、そっとふたりだけの約束を…。

photo



今回のパーティ会場はこちら!
photo
JR東京駅丸の内南口より徒歩1分
東京メトロ 丸ノ内線東京駅より直通、千代田線二重橋前駅7番出口より徒歩2分

東京駅直結、丸ビル最上階「レストラン モナリザ丸の内店」。オーナーシェフの河野透氏は、あの「ジャマン」のジョエル・ロブション氏の一番弟子という実力派。本格美食と大パノラマを堪能するスペシャルTOKYOウエディング。

会場情報はこちら

取材協力・写真提供:アディックウエディング


このページのTOPへ